育児奮闘中の主婦であり、バレエの先生である私の日常の出来事、なんでもかんでも書いてます。

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ちびのお誕生日でした

2014 - 07/30 [Wed] - 09:29

ちびって言ってたのに、身長は140センチを超え、
11歳になりました

この時期、いちごは売ってないし、
生クリームはあんまり好きではないし…。

で、ラズベリージャムでクリームを作り、
今が旬?みたいな「ブルーベリー」をポツポツならべ、
甘さ控えめのケーキにしました

う~ん、渋い色…。
カシスジャムと迷って、カシスよりは明るい色になるかな?、で、ラズベリーにしたんですけど…。

ケーキはまだ習い始めて1年経ってなく、ホールのケーキは難しいので、もう少ししてから習うつもり。
よって、まだ自己流なんですけど、ま、味は美味しかったかな(自分にあまい)。
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07/22のツイートまとめ

2014 - 07/23 [Wed] - 03:46

etoileballet

ブログを更新しました。 『夏本番!』 http://t.co/GIy69iHxuZ
07-22 10:11

サマーセミナー

2014 - 07/22 [Tue] - 09:34

小学校では夏休み始めに「サマーセミナー」として学校で宿題等、出来るよう教室を開放してくれます

一年生の時は、申し込んでたにもかかわらず、祖父が危篤→亡くなるということになり、参加できず、
二年生からは「めんどくさい~」でお友達に誘われても、申し込んでいませんでした。

ところが今年は、かなり早い時期から「今年はサマーセミナーに参加しようかな?」って言いだして

去年まで全く興味をしめさなかったんですけどね~。やはり高学年になると自分でも「しっかりしなくては!」って
思うのでしょうか?。親にとっては嬉しい傾向です

今日は初日

たとえ一時間くらいでも集中して宿題が出来るのではないでしょうか?。


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07/14のツイートまとめ

2014 - 07/15 [Tue] - 03:45

etoileballet

ブログを更新しました。 『今日はケーキ』 http://t.co/7HCoRAP1iC
07-14 16:13

続きが遅くなりましたが

2014 - 07/11 [Fri] - 03:18

というわけで、姫路6時発の「のぞみ」で

そんな時間に新幹線に乗るのは初めてで、一応、軽食と飲み物持参で乗り込みましたが、車内販売が「新大阪から」ということだったので、「持参して良かった~」と独り言。

FB見てたり、音楽聞いたり、バレエの本を熟読したり…。あっという間に品川でした。

姫路は雨だったし、東のほうもお天気が下り坂というので「長い傘」を持ってましたが、東京は晴れ

出来たばかりのお墓はピッカピカで綺麗でした

まだ、だれも入ってないし、で写真も撮りました
そして、お坊さんのお経の時、ちょうちょがひらりと

「きょうはおばあちゃん(父のお母さん)の命日って言ってたし、ちょうど今、おばあちゃんのいる新潟のお墓と
ここをつなげるって言ってたし、このちょうちょっておばあちゃんじゃないかな?」。

そのあと、また他のちょうちょもやってきたので、「あれはお母さんのお母さんだな」なんて
思いながら、お経をじっと聞いてました

お寺の儀式の間も、そのあと、隣のレストランでの食事会が終わり、ほんの少し実家に寄り、帰り道でも
雨にはあたりませんでした

「泊まってきてもいいよ」と送りだしてくれた下の娘でしたが、
「もうすぐ姫路駅に着くよ」とメールしたら
「迎えにいきたい…」と。

雨が降ってるし、もうホントに駅に着くんだけど~って思いながらも、
すっごく心配してくれてたんだな
そういえば、途中、「今、学校から帰ってきたから」って電話してきたわ。

新幹線から下車し、電話してみる。駅まで、徒歩10分もかからないはず。
「今から駅まで来てくれる?。ひとりで大丈夫?」、
「うん!!、行く!!」。

しばらく経ってから、傘さして、長靴はいて、やってきました

今日一日、すっごく心配してくれてたんだな~って、顔を見たらそう感じました

「晩御飯は二人だし、何か食べて帰ろうか?」と提案すると
「うん!!」。「ママの食べたいものでいいよ」ですって。

お気に入りのレストランに行きました。
朝、一時間、時計を見間違えて
「パパ、なんで起こしてくれなかったのぉ~」って大泣きしたこと、
学校であったこと、今、慌てて着替えてでてきたから変なコーディネートで来てしまったこと等々、
今日、一日だけ私がいなかったのに、すごく緊張した長い一日だったことを思わせる話を息つく暇もなく話してくれました

「これは、一泊でもしてきたら、すごいことになってたな」と思いました。

ま、でもこれも経験。今度は大丈夫かな?とも思いました。

両親は喜んでくれたし、久しぶりに懐かしい方々にも会えたし、行ってきてよかったです

父がお墓を建てました

2014 - 07/04 [Fri] - 09:30

新潟出身の父は長男ではなく…

健康には自信があったからか、「お墓」についてあまり考えてなかったようで…

去年までは、元教師で、教え子さんから「親父」のように慕われ、その教え子さんたちからも「いい墓地がある」というと
見に行ったりしてたようです

今年の初め、初めて「手術」を経験し、あらためて「お墓」について考えるようになったそうです。

たまたま、いいお墓があったので「仮おさえ?」をして、うちの近所まで帰ってきてよく行くレストランで皆で食事をして
帰ろうとしたところ、そのお店のすぐ横のお寺で「墓地売り出し」をしてたそうで…。

住宅地の中、でもバス通りが交差するとても便利な場所で、もちろん私もよく知ってる場所。お墓があるのも知ってたけどそのお寺に入ったことはなかったんです。

父の出た大学のすぐそば。新しくなった大学の大きな建物がばっちり見えます。
教師は定年退職したけど、今でも大学に「教育実習生」の指導のため、通ってるそうで…。
もちろん、遠い昔に上京して以来、ずうっと住み続けてる町内でもあります

私は電話でその話を聞いた時、運命を感じました
なにかのご縁。絶対こっちのほうがいい。もちろん、みんなそう思ったそうです。

でも、父は仮押さえをしたところとどちらにしようかかなり迷ったようです。

結局、運命的な出会いのほうを選んだ父。
さらに父、母のご先祖さまの眠るお寺さんと同じ宗派らしく、遠く離れていても、こちらでお参りしたら、つながっているそうなんです。(そのための儀式もありました)

ますますご縁を感じました

お墓が出来上がり、その儀式があるので「帰ってこれないか?」と連絡があり、
なんとか日帰りできると思ったので、参列することにしました。

手術や、その墓地の契約の時も「帰ってこなくて大丈夫だからね~」と言ってた母も
今回ばかりは「ぜひとも帰ってきてほしい」と言われたのもありますが、
下も娘ももう5年生だし、新幹線で3時間だからとすべての用事を変更&キャンセルして行ってきました
つづく








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バレエ歴40ん~年!!。バレエの先生やってます。

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